文句のつけようのない状態のネックレスです。
それぞれのパーツも素晴らしく、時代を感じさせてくれる風情が漂います。
ネックレスになると1・2箇所は、ん…って部分があるのが殆どなんですけど、このネックレスはそういった部分がありません。
紐は時代が浅いので通し直してあります。
持ち主はそういったことが分かっている人物であったことも分かります。
エンドの部分のリングだってただのリングじゃないんです。
こういった細部にまで思考が及ぶのは宗教的な要素が強い品物だからなのかもしれません。
博物館で展示する場合はメーンの1つになるでしょう!
だいぶネタが尽きてきました。
さて、どうしたものか…。
週に3〜4回更新しているとHPのボリュームもいいペースで増え内容は充実します。
その反面、ネタはどんどん尽きていくわけで…。
お盆はちょっとズル休みしちゃおうかなぁ。
それとも仕入れしちゃえばいいのかなぁ。
只今絶賛キャッシュレス中なのよねぇ。
あ、キャッシュがレスの間違いでした…。
はぁ…。

Comments are closed