すらっと縦に伸びた意匠が実に印象的です。
それぞれの木像に意味があるはずですが、ここは不勉強でして…。
すみません。
繊細な部分と大胆な部分とが混在していて、個人的に気になるのが全体的な作りの部分。
もう少し頑張ればすらっと真っ直ぐになるのに微妙に傾いてるんです。
大切なもののはずなんですけどね。
これがまた絶妙で倒れない。笑
この微妙な傾きに何か意味があるのかとすら思えてくる。
まぁそんなわけはないんでしょうけど。
何度も倒れたであろうこの木像もダメージらしきものはなく、ある意味奇跡的な木像さんなのかもしれません。
実は倒れたことなかったりして。
なんだか、だるまさんみたい。笑
ほとんどの人が興味ないであろう分野を投稿し続けています。
Instagramも多少やっていますが、反応の感じからもよく分かります。
普通は人気があるものを投稿するんでしょうけど僕は逆を直走っています。笑
人気がないってことはまだまだ世に知られていないということでもあるわけです。
知られていないという表現もおかしいか…。
周りの人が知らないことを知っているってのにある種の快楽を感じる。
なんか世の中の人たちが知らない秘密を知ってるような感じがするんですよねぇ。
ドキドキしませんか?
するわけないじゃん!
そ、そうですよねぇ…。

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