小粒であるということが幸いしたのかもしれません。
大粒であればそれだけ重さもあり開口部には負担がかかってきます。
ただ、小粒でも開口部が鍵状になっているものもあるので、一概に大きさが影響するって訳でもなさそうですが。
ネックレスとして使われてきたものであれば場所によって影響の受け方は異なりますし、祭礼用の衣装などに使われてきたものであれば綺麗なまま残っていることが多い印象を受けます。
日用使いと特別な時用、果たしてどちらが貴重なんでしょうね。
生きてきた跡が感じられる方か。
それとも綺麗なまま残っている方か。
まぁ、どっちが良いってことでもないのかもしれませんけどね。

1から生み出す苦労ってのは当然あろうかと思います。
ただ、生み出す方が苦労があって、あるものを利用し商いをすることが楽かと言われればそんなことはありません。
そういう思考の時点で全く理解が出来ていないと言ってもいいでしょうね。
残念ではありますけど。
HPを作り込んでみてつくづく感じるのが、簡単に品物を捌けるマーケットではないってことです。
いい品物は激減していくし、それに伴い情報も減っていきます。
そうするとそれを求める人も減っていくはず。
よくもまぁそんな品物をここまで集めたなって自分でも感心しますが…。笑
1個や10個程度ならなんて事ありませんが、数えてないですけど数百では収まらない気がします。
ビーズ1個まで数えれば数千でしょうね…。
まさか万ってことはないですよねぇ…。
売ることも想定しているんですけど、やればやるほど難しさを感じるんですよねぇ。
それでも在庫は増えていくし…。
増やさなければいいじゃん!って言われそうですけど、どうも我慢が苦手なんです。
我慢は良くないよって師匠に言われてるし♪
にしても、どうしましょ…。

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